hanaso無料体験で評判のhanasoメソッドをレビュー フレーズ編


こんにちは!かんなです♪

今日は評判のいいオンライン英会話のhanasoを体験レビューするよ!

hanasoではなんか復習を手伝ってくれる独自のシステムがあってそれがいいみたい。

「hanasoメソッド」って言うらしい。なんとなーく名前がパッとしないんだけど、口コミでも評判いいみたいなのでやってみます!

まずは無料体験登録

はじめに無料登録をする。

こんな画面でメールアドレスとパスワードを登録。

hanaso

すると、リンク付きのメールが送られてくるので、リンクをクリック!

入力画面で名前と性別、生年月日を入れるよ。

登録はこれだけ。無料体験なのでクレカの情報とかは必要ない。

そのあとすぐにレッスン予約。

先生はざっと見て460人くらいいるかな。フィリピン人の先生。

若い女性の先生が多いけど、結構大人の人もちらほら。慣れている先生だと教え方もうまいからいいよね。わたしはおじさまにお願いしようかな。

でも「hanasoメソッド」に対応できる先生が決まってるみたい。左の絞り込み条件から選んで先生を検索。

おじさまは。。。いない。別にいいけど。

すぐにレッスンできるBarbie(バービー)先生にした。

教材は「英会話フレーズ」の練習編。初心者向けしか選べなかった。体験だからかな。

ざっとhanasoを調査

レッスンまで少しだけ時間があるのでいろいろ調査。

先生の検索条件はこんな感じ。

検索

結構先生が多いから検索は便利だと思う。

あと、今日のレッスン数は1000を超えているみたい。一人毎日一回レッスンするとして1000人以上が受講してる計算。結構人気で規模もそこそこ大きいのかも。

教材は独自のが多くて市販のが3割くらい。独自のでオススメはやっぱりhanasoメソッドの教材みたい。楽しみー♪ビジネス英会話とTOEICは市販教材はだね。あとはおなじみのside by sideもある。

いよいよレッスン開始!

時間になったので、Skypeにコールがきた!

バービー先生と初めてのレッスン。

簡単に自己紹介をした。バービー先生はかなり日本好きみたい。旦那さんと一緒に日本のテレビを見るんだって。子どもの名前も日本風。日本に好意を持ってる先生はよく見るけど、バービー先生は本物。

レッスン内容

英会話フレーズのレッスン。

基本フレーズを三つ、先生の後について読む。練習編なので、自己紹介で使いそうな簡単なフレーズだった。

そのあとはAさんBさんに分かれて会話形式で音読。今日のフレーズを使うところに穴があいているので埋めながら読む。

そんなに難しくないんだけど、急に穴が空いてるから、油断するとつまづく。

どういうことかと言うと、だいたい穴埋め問題って、単語が何個分か分かるようになってたり、ヒントになる単語が書いてあったりするんだけど、hanasoメソッドには無い。

ヒントは日本語訳と前の文章だけ。

しかも英語を音読しながら日本語訳を読めないので、実質前の文章に合う形で習ったフレーズを使うことになる。

ちゃんと英語で話せるようになることを意識して作られてると思った。

あと、必ず二回読まされるので、反復練習になる。

その後もちょっと長めの会話形式で穴埋め。ここでも同じように突然穴が空いてるので油断できない。

なるべく隙間があかずに自然に話しているように穴を埋めて音読した。

最後に習ったフレーズをおさらいしてユニット一つ分が終わり。まだちょっと時間があったから、次のユニットも半分くらい進んだ。

ちなみに Barbie 先生は教材の区切りで、自然にフレーズを使って会話ができるように応用した質問をしてくる。

フレーズの使い方を一瞬で頭の中でイメージして返答する。簡単に見えてとてもいい練習になる。

Barbie先生は毎回区切りで同じように応用質問してくるので、多分これもhanasoメソッドのプログラムなんじゃないかな?いい感じ♪

結構中身の濃い25分間だった。フレーズ自体は難しくないのに、それを使うことに頭を使うレッスン。

hanasoメソッド、はじめは名前がかわいくもカッコ良くもないなーと思ってたけど、内容はいいと思う。

復習

レッスンの後はhanasoメソッドの一番の醍醐味、復習をやってみるよ!

レッスン直後にやろうと思ったけど、次の日にならないと復習できないみたい。

ちゃんと時間をおいて復習するように仕組まれてる。

次の日、復習画面をみたら、問題があった!

復習1

よし!やるぞ!

どうも説明によると、ここで間違えたら繰り返し復習されるらしい。(つまり遅れると言うこと)遅れるのはイヤ!なので本気でやる。

穴あき問題に制限時間内に「会話で」回答する。

復習4

キーボードを打つんじゃなくて、話して回答。なので、採点は自己採点

復習5

結果は正解だよ♪

自己採点って微妙って思うかもしれないけど、制限時間が10秒なので、急いで思い出しながら回答する。

文字を入力する形式とはちがって、本当に英会話力を身につけるためのものだね。自己採点は厳しくつけよう!

今日学んだフレーズ

be into 〜 「〜に夢中」
例) I’m into playing tennis. 「私はテニスに夢中だ」

I like 〜 the best. 「〜が一番好き」
例) I like tennis the best. 「私はテニスが一番好き」

>> hanasoに関する詳しい情報をチェック


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