仮定法編2 that節が仮定法になる “動詞 + that 節” – DMM英会話でTOEIC文法対策


要求・提案・依頼・希望の意味の動詞の後ろの that 説は仮定法現在になる。

<要求・提案・依頼・希望の意味の動詞>
ask、demand、request、desire、propose、suggest、require、insist、urge、move

He requests that she go there. 「彼は、彼女はあそこに行くべきと要求する」

この場合 go の前に should が省略されてるから go は原形。

ちなみに主節が過去でも、that 節は仮定法現在。時制の一致はしない。紛らわしいよね。

He requested that she go there. 「彼は、彼女はあそこに行くべきと要求した」

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英語を話せない典型の日本人だったが、30歳を過ぎてから猛勉強をしてアメリカ留学をする。

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英会話勉強中の社会人。現在英会話を勉強しながら、実際に体験した感想をレビュー。

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